「やりたくないことはやらない。やりたいことだけする。そして社会の役に立つ。」事業家がそんな状態に少しでも近づくことに役立つために下記の点を重視して業務を行っています
従業員9人以下の会社に特化する。
事業家がいやな思いやストレスを感じることがないようなコミュニケーションを行う。
簿記・会計の知識が無くても経営者の方が最小限の労力で簡単に会社運営が行えるよう、業務内容を個別に診断し、それぞれの会社にあった事務処理のしくみを提案する。
(画一的な会計処理を押し付けたり、必要以上に厳密な事務処理を求めることで、事業家の”やりたいこと”を圧迫することがないように気をつける。)
税金や会計に限らず今までの経験から得た情報、付き合いのある外部の専門家やコンサルタントからの情報、などで事業家の”やりたいこと”をするために役立つものがあれば紹介する。
会社の税金だけに視点を置くのではなく、社長個人の税金や社会保険なども含めてトータルにコストが削減できるような対策を提供する。
